検索ボリュームの目安一覧|サイト規模別に狙うべき数値と決め方【2026年版】

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「検索ボリュームの目安がわからない…」
どのキーワードから手をつければいいか迷っている…」

そう悩んでいませんか?

SEOのキーワード選定で、検索ボリュームは重要な判断指標ですが、数値の大小だけで選んでしまうと失敗する可能性大です。

検索ボリュームは、SEOのキーワード選定で最初に確認すべき指標です。しかし、数値の大小だけで判断すると、自社サイトのフェーズに合わないキーワードを選んでしまうリスクがあります。

検索ボリュームの目安は、以下のようにサイトの成長フェーズによって異なります。

福田卓馬

200社以上のSEO支援を行ってきたEXTAGEの経験上、検索ボリュームの「読み方」を間違えると、半年分の記事制作が無駄になるケースも珍しくありません。

本記事では、200社以上のSEO支援実績を持つEXTAGE株式会社が、以下の内容を解説します。

この記事でわかること
  • フェーズ別に狙うべきボリュームの目安
  • 目的別の検索ボリュームの調べ方
  • 検索ボリュームの目安を活かしたキーワードの決め方4ステップ
  • 実在メディア3サイトのボリューム別キーワード構成データ

自社サイトのフェーズに合ったキーワード戦略を立てたい方は参考にしてください。

監修者
福田 卓馬
EXTAGE株式会社 代表取締役社長
SEO歴10年。上場企業を含む200社以上のSEO・Webマーケティング支援を実施。KADOKAWA社より『文章で金持ちになる教科書』『Webライターが5億円稼ぐ仕組み』を出版。
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選んだキーワードを実際に成果へつなげる記事制作の進め方を知りたい方は「コンテンツSEOとは?成果が出る進め方と記事制作のコツを解説」の記事をご覧ください。

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目次

検索ボリュームの目安|サイト規模別に狙うべき基準

検索ボリュームの数値に基づいて、キーワードは大きく3つに分類できます。大切なのは数値の大小を知ることではなく、「今の自社サイトの規模ならどの帯を狙うべきか」を判断することです。

ここでは3分類それぞれの数値の目安に加えて、どの成長フェーズのサイトが優先して狙うべきかをセットで解説します。自社の立ち位置と照らし合わせながら読み進めてください。

福田 卓馬

それぞれの特徴を理解することで、自社サイトのフェーズに適したキーワード選定が可能です。

検索ボリュームの分類は、SEOツールや業界によって基準が異なる場合があります。ここでは、一般的な目安として分類方法を解説します。

ロングテールキーワード|月間1,000以下

ロングテールキーワードは、月間検索ボリュームが10〜100程度のキーワードを指します。検索フレーズが具体的で、ユーザーの検索意図が明確になりやすいのが特徴です。

具体的には、以下のように3語以上の組み合わせで構成される場合が多いです。

具体例
  • Webマーケティング 問い合わせ 増やす 方法
  • BtoB オウンドメディア 運用 コツ
  • SEO キーワード選定 無料

競合が比較的少なく、上位表示を狙いやすいです。検索意図が明確なため、コンバージョンにつながりやすいキーワードが多い傾向にあります。

福田卓馬

立ち上げ期のサイトは、ロングテールキーワードから攻めるのが鉄則です。

ドメインの評価が蓄積されていない段階でビッグ・ミドルに挑んでも、強い競合に阻まれて上位表示はほぼ望めません。

ミドルキーワード|月間1,000〜1万

ミドルキーワードは2~3語で月間検索ボリュームが1,000~1万程度のキーワードを指します。検索ボリュームと競合のバランスが取れたキーワードだといえるでしょう。

たとえば、次のようなキーワードが該当します。

具体例
  • Webマーケティング 施策
  • オウンドメディア 運用
  • SEO 対策 方法

一定の検索需要がある一方、ビッグキーワードほど競合が激しくないので、戦略次第では安定した集客が期待できます。

福田卓馬

ミドルへ移行する目安は、ロングテールで月間数百〜数千アクセスに到達したタイミングです。

内部リンク構造が整い、ドメインパワーが育ってきたサインが見えたら攻め時といえます。

ビッグキーワード|月間1万以上

ビッグキーワードは1~2語で月間検索ボリュームが1万以上のキーワードを指します。検索数が多い一方で競合も多く、上位表示の難易度が高いキーワードです。

具体例
  • Webマーケティング
  • オウンドメディア
  • SEO 対策

大手メディアや権威性の高いサイトが競合となるケースが多く、対策には相応の時間とリソースが必要です。

しかし、検索ボリュームが大きいため、上位表示できれば大量のアクセス獲得が期待できます。

福田卓馬

サイトの権威性やドメインの強度、コンテンツの質が十分に高まってから取り組むのがセオリーです。

狙うべきは、ロングテール・ミドルで上位獲得が増えてきた成熟期のサイトです。ここで上位表示できれば、月間数千〜数万PVの流入が一気に見込めます。

とはいえ、小さな会社のブログなら、ビッグキーワードを全く狙わないという判断をすることも多いです。

福田卓馬

無理にビッグキーワードを狙うより、コンバージョンに近いロングテールを数十本積むほうが現実的で成果にも直結しやすいです。

検索ボリューム100以下でも狙う価値があるケース

検索ボリュームが100以下のキーワードは、アクセス数を増やす目的では不向きです。しかし、例外的に、コンバージョンを狙うなら有効活用できる可能性があります。

福田 卓馬

検索ボリュームが少ないキーワードは、検索意図が明確で課題解決や導入検討など、コンバージョンに近いフェーズのユーザーが検索している傾向があります。

キーワードの価値を正しく評価するには、次の計算式が参考になります。

KWの価値を試算する計算式

月間検索ボリューム × CTR × CVR × 客単価 = 月間売上期待値

たとえ検索ボリュームが80程度でも、1位を取れる見込みがあって、なおかつ顧客単価が50万円と高額なら「80 × 30% × 3% = 月36万円」の売上が見込めます。

以下は、コンバージョンにつながりやすいキーワードの一例です。

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キーワードのタイプキーワード例
課題解決型・Webマーケティング 問い合わせ 増やせない 原因
・オウンドメディア アクセス 伸びない 理由
・SEO 成果 出ない 改善方法
比較型・Webマーケティング ツール 比較 選び方
・オウンドメディア 運用 自社 外注 判断基準
・SEO 対策 費用 相場 目安
導入検討型・Webマーケティング 導入 タイミング
・SEO 対策 効果 期間 目安
・オウンドメディア 運用 始める 条件

記事がいくらの売上を生むかという視点を持てば、検索ボリュームが小さいキーワードにも積極的に投資する合理性が見えてきます。

検索ボリュームの配分の目安【実例】

結論からいうと、実際に成果を出している運用メディアは、対策キーワードの6〜9割をロングテールが占めています

現実のSEOは「狙える帯を地道に積む」ことの積み重ね。検索ボリュームの大きいキーワードに飛びついても、上位を取れなければまったくアクセスになりません。

EXTAGEが実際に支援した3サイトの、対策キーワードのボリューム分布を集計したのが以下の表です。

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サイト対策KW数ロングテール
(〜1,000)
ミドル
(1,000〜1万)
ビッグ
(1万〜)
物販スクールのブログ48188.4%11.6%0%
英語学習ブログ61562.1%37.1%0.8%
ECサイト14985.2%14.1%0.7%
EXTAGE支援3サイトの対策キーワード ボリューム分布

共通点は、ロングテールキーワードが主役で、ビッグキーワードはほとんど対策していないという点です。

福田卓馬

「ビッグキーワードを狙わないと勝てない」というのは、多くの場合 思い込みです。成果を出すサイトほど、足元のロングテールを丁寧に積み上げています。

このデータが示すとおり、自社サイトの規模に合った帯から着実に攻めるのが、遠回りのようでいて最短ルートです。まずは自社の対策キーワードがどの帯に偏っているかを棚卸しすることから始めましょう。

物販スクールのブログ|9割近くがロングテール

物販スクールのブログは、対策キーワード481語のうち約88%がロングテールで、ビッグキーワードはゼロでした。

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ボリューム帯KW数割合
ロングテール(〜1,000)42588.4%
ミドル(1,000〜1万)5611.6%
ビッグ(1万〜)00%
物販スクールのブログのボリューム分布

「転売 利益率 ランキング」「ebay 日本語 アプリ」など、具体的な3〜4語の複合キーワードを地道に積み上げているのが特徴です。検索意図が明確なロングテールに絞ることで、立ち上げ初期から着実に上位を獲得しています。

英語学習ブログ|ロングテール6割+ミドル4割

英語学習ブログは検索需要の大きいジャンルのため、ミドルの比率が37%とやや高めです。それでも土台はロングテール(62%)で組まれています。

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ボリューム帯KW数割合
ロングテール(〜1,000)38262.1%
ミドル(1,000〜1万)22837.1%
ビッグ(1万〜)50.8%
英語学習ブログのボリューム分布

「社会人 英語 勉強」「TOEIC 700点 勉強時間」など悩み起点のロングテールで母数を確保しつつ、サイトが育った段階で「英語 リスニング」などのミドルへ広げる構成です。需要の大きいジャンルでも、いきなりビッグを狙っていない点がポイントです。

ECサイト|85%超がロングテール

ECサイトも、対策キーワードの約85%がロングテールに集中しています。

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ボリューム帯KW数割合
ロングテール(〜1,000)12785.2%
ミドル(1,000〜1万)2114.1%
ビッグ(1万〜)10.7%
ECサイトのボリューム分布

「ゴルフコンペ 案内状」「ホールインワン 記念品」など、商品や利用シーンに紐づく購買意欲の高いロングテールを網羅。検索数は小さくても購入に近いキーワードを取り切ることで、売上に直結させています。

検索ボリュームの調べ方|目的別おすすめツール

検索ボリュームを調べるツールは数多くありますが、目的やフェーズによって最適な選択肢は異なります。ここでは「どういう場面でどのツールを使うか」を軸に、3つの代表的なツールを紹介します。

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目的おすすめツール料金特徴
まず無料で調べたいGoogleキーワードプランナー無料Google公式データで信頼性が高い
KW洗い出しから一括でやりたいラッコキーワード無料〜月額440円サジェスト取得+検索ボリューム一括取得
競合分析まで本格的に取り組みたいAhrefs月額129ドル〜KD・被リンク・競合KW分析が一括で可能

まず無料で調べたい|Googleキーワードプランナー

キーワードプランナーで検索ボリュームを調べる

Googleキーワードプランナーは、Google広告の管理画面から無料で利用できる公式ツールです。Google自身の検索データに基づいているため、データの信頼性が高い点が強みだといえます。

ただし、広告を出稿していないアカウントでは検索ボリュームが「100〜1,000」のようなざっくりとした範囲表示になります。正確な数値が必要な場合は、少額でも広告を出稿するか、他ツールと併用するのがおすすめです。

福田 卓馬

「まずはキーワードの規模感をつかみたい」という初期段階に最適なツールです。

KW洗い出しから一括でやりたい|ラッコキーワード

ラッコキーワードは、サジェストキーワードの一括取得、および検索ボリュームの確認をワンストップでおこなえるツールです。

無料プランでも基本的なサジェスト取得が可能ですが、有料プラン(月額660円〜・2026年4月時点)にすると検索ボリュームの一括取得にも対応できるので便利です。

キーワードの洗い出しからボリューム確認までを1つのツールで完結できるため、記事制作フローを少し効率化できます。

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コストを抑えつつ本格的なキーワード調査を行いたい場合に最適です。

競合分析まで本格的に取り組みたい|Ahrefs

Ahrefsは、検索ボリュームの調査に加えて、キーワード難易度・被リンク分析・競合サイトのキーワード調査まで一括で行えるオールインワンツールです。

月額19,900円〜と費用はかかりますが、競合がどのキーワードでどれだけ流入を得ているかを可視化できるのが強みです。自社サイトのフェーズが成長期以降であれば、投資対効果の高いツールといえます。

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EXTAGEでもクライアント支援でAhrefsを標準利用しており、キーワード戦略の精度が大きく変わります。

検索ボリュームの目安を活かしたキーワードの決め方4ステップ

検索ボリュームの情報のみでは、適切なキーワードを選定するのは困難です。

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検索数が多くても、自社メディアの目的や内容と一致していなければ、十分な集客や成約にはつながりません。

ここでは、検索ボリュームの目安を活かしながら、自社に適したキーワードを選定するためのステップをご紹介します。

これらのステップを実践することで、自社の成長フェーズに合ったキーワードを見極め、検索上位を狙っていきましょう。

ステップ1|メディアの目的からメインキーワードを決める

最初に取り組むべきは、メディアの運用目的の明確化です。運用目的が不明確だと、どのキーワードが有効なのかを判断できません。

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その後は、メディアの目的に沿ったメインキーワードを決めましょう。

迷った場合は、以下の視点から考えるとメインキーワードの候補を見つけやすくなります。

メインKWを見つける視点
  • ターゲットの悩みから想定する
  • 成約・売上につながった記事を参考にする
  • 売りたい商品やサービスから考える

たとえば、フィットネスジムの集客目的なら「ダイエット」「筋トレ」といったキーワードが適しています。売上につながった記事を分析し、自社のサービスとの関連性を意識して、メインキーワードを選定しましょう。

ステップ2|メディアに関係するキーワードを洗い出す

メインキーワードが決まったら、派生する関連キーワードをできる限り洗い出します。たとえば、転職に関するブログを立ち上げる際は、次のようなイメージになります。

キーワード洗い出しのイメージ

関係性のある語句を幅広く集めれば、ユーザーの多様な検索ニーズに対応できます。ラッコキーワードを活用すれば、検索意図に沿ったキーワードを効率よく抽出可能です。

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最初の段階ではできるだけ多くのキーワードを集めることを意識しましょう。

大量に洗い出したキーワードは、後のグループ化や現状に応じた選別に活用できます。

ステップ3|取得したキーワードをグループにまとめる

洗い出したキーワードは、グループ化してカテゴリー別に整理しましょう。分類により、ユーザーがどのような検索意図やニーズを持っているのかが把握しやすくなります。

キーワード例カテゴリー
・筋トレ
・スクワット
トレーニング
・ピラティス
・ジム
施設利用

キーワードの分類に時間がかかるなら、OMUSUBIのようなキーワードグルーピングツールの使用がおすすめです。

福田 卓馬

同じカテゴリにあるキーワードは、複数書かなくても、1記事でまとめて拾えることも多いです。

グルーピングしたキーワードをコンテンツ構造に反映させる際は、トピッククラスターの考え方を取り入れると効果的です。

トピッククラスターとは

メインテーマを扱う「ピラーコンテンツ」と、関連テーマを扱う「クラスターコンテンツ」を内部リンクで結びつけるSEO戦略

トピッククラスターモデル

トピッククラスターの構造により、検索エンジンがサイト全体のテーマ性を理解しやすくなり、SEO評価の向上が期待できます。

トピッククラスターの構築方法について具体的に知りたい方は「トピッククラスターでSEOを強化!作り方3ステップと成功事例」の記事を参考にしてください。

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ステップ4|検索ボリュームを調査し、現状に合ったキーワードを選別する

整理したキーワードの検索ボリュームを調査し、自社の成長フェーズに合ったものを選びましょう。大切なのは、検索ボリュームの大小だけで判断しないことです。

福田 卓馬

検索数が多いキーワードは集客では有利ですが、その分競合も強いため、上位表示の難易度が高まります。

検索数が少ないキーワードでも、検索意図が明確であれば成約に直結する可能性があります。

検索ボリュームの数値はあくまで目安です。自社の成長フェーズや競合状況を踏まえつつ、成果につながるSEO戦略を立てましょう。

SEOキーワード選定の全体像を知りたい方は「SEOキーワード選定の方法とコツを完全解説」の記事をご覧ください。

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よくある質問

検索ボリュームが0のキーワードは対策すべき?

CVに近いキーワードであれば、ボリューム0でも対策する価値があるです。ツールの数値が0でも実際に検索されているケースは多く、BtoB商材や高単価サービスでは問い合わせに直結することも珍しくありません。

検索ボリュームはどのツールで調べるのが正確?

Googleキーワードプランナーが最も信頼性が高いです。ただし無料版は範囲表示のため、正確な数値が必要ならAhrefsやラッコキーワードとの併用を推奨します。

ドメインパワーが低い場合、どのボリュームから始めるべき?

月間100〜500のロングテールキーワードから始めるのが効果的です。競合が少なく上位表示しやすいため、実績を積みながらドメインパワーを高め、ミドルキーワードへ段階的に移行しましょう。

ビッグキーワードで上位表示されるまでの期間は?

月間1万以上のビッグキーワードでは、上位表示まで6か月〜1年以上かかるのが一般的です。ロングテールキーワードの記事を先に積み上げ、内部リンクで評価を集約する段階的な攻略が効果的です。

検索ボリュームの季節変動はどう対応すればいい?

Googleトレンドで検索推移を確認し、需要ピークの2〜3か月前に記事を公開するのが基本です。季節性の高いキーワードは毎年のリライトで情報を最新化し、翌年以降も安定した流入を確保しましょう。

監修者
福田 卓馬
EXTAGE株式会社 代表取締役社長
SEO歴10年。上場企業を含む200社以上のSEO・Webマーケティング支援を実施。KADOKAWA社より『文章で金持ちになる教科書』『Webライターが5億円稼ぐ仕組み』を出版。
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