DIGITAL TRANSFORMATION
DX化支援
売上に繋がる「勝てる」メディア構築
アクセス数だけなく、成約を増やすキーワード戦略
まずは現在の課題を整理しませんか
フォーム入力後、担当者より1営業日以内にご連絡いたします。
忙しいのに成長しない
その"限界"突破します
Service Concept
- 守備力強化:年間2,400万円相当のコスト削減
- 攻撃力集中:創出された時間を成長戦略へ
- 利益体質:攻守一体で利益率を根本改善
労働時間の40%を奪う定型業務。この「守備の穴」を、AI・RPA・自動化で完全に塞ぎます。
削ぎ落としたコストと解放された時間を、成長戦略という「攻撃」に集中投下。
これが、利益が自然に残る強靭な体質への変革です。
よくある課題
何から手をつければいいか分からない
AI、RPA、クラウド、BI——選択肢が多すぎて判断できない。結果、何も進まず現状維持のまま。競合との差は開く一方。
導入したツールが、宝の持ち腐れ
高い費用をかけて導入したシステムやツール。しかし現場に定着せず、結局Excelに戻ってしまう。投資対効果が見えない。
業務が属人化、でも標準化する時間がない
「あの人しかできない」業務が増え続ける。引き継ぎも困難で、退職リスクが経営リスクに直結。でも日々の業務で手一杯。
データは山ほどあるが、経営に活かせない
売上、顧客、在庫...データは溜まる一方。でも分析する人もスキルもなく、勘と経験に頼った意思決定が続いている。
自社ツール開発実績
年間コスト削減
2400万円相当
1ツールあたり
年間創出時間
600時間以上
1ツールあたり
人にしかできない仕事に集中し、任せられることは任せる。
利益が自然に残る強靭な体質へと生まれ変わります
AI挿入・外部ツールとの連携も可能
経理業務や在庫管理システム構築
業務プロセス最適化
データ活用基盤構築
DX化支援の特長
御社の業務に合わせた、使われるシステムを構築
「導入したツールが結局使われない」という失敗、よくあります。原因は、既製品を無理やり業務に合わせようとするから。私たちは逆です。御社の業務フローを徹底的にヒアリングし、現場が本当に使いやすいシステムをゼロから設計します。だから定着する。だから成果が出る。現場の「これ、使いにくい」をなくします。
最も利益が出る業務から自動化、優先順位を明確に
限られた予算で最大の効果を出すために、経営視点で自動化の順番を設計します。私たちはまず、全業務を棚卸しし、どこを自動化すれば最もコスト削減・時間創出につながるかを分析。年間削減額、投資回収期間を数字で明示したうえで、優先順位を決定します。
導入から定着まで6ヶ月、現場が回るまで伴走
システムは納品して終わりではありません。現場に浸透し、日常業務として回り始めるまでが私たちの仕事です。運用ルールの整備、社員への説明会、つまずいたときのサポート、追加の改善提案まで6ヶ月間伴走。「作ったけど誰も使わない」という最悪の結果を防ぎます。
削減できる時間とコストを事前に試算、投資判断が明確に
DX投資で最も不安なのは「本当に元が取れるのか」。私たちは導入前に、年間何時間削減できるか、それが何万円相当のコスト削減になるかを具体的に試算します。導入後は実際の成果と照らし合わせてレポート。数字で効果が見えるから、経営者が自信を持って投資判断できます。
得られる成果
私たちのDX化支援で、実際にこのような成果が出ています。
- 年間2,400万円相当のコスト削減(1ツールあたり)
- 年間600時間以上の業務時間を創出(1ツールあたり)
- 定型業務の自動化により、人にしかできない仕事に集中できる体制へ
※成果は業界や商材により異なります。詳しくは事例・実績をご覧ください。
プロジェクト進行詳細
現状診断・課題の見える化
全業務の棚卸し
全部門へのヒアリング(各部門1〜2時間程度)を実施し、現在の業務フローを洗い出します。「誰が、何を、どのくらいの時間をかけてやっているか」を可視化します。
自動化ポテンシャル診断
どの業務が自動化に向いているか、どこを自動化すれば最もインパクトが大きいかを分析。削減可能な時間とコストを試算し、優先順位をレポートにまとめます。
現状課題の整理
属人化している業務、ミスが起きやすい業務、時間がかかりすぎている業務を特定。解決すべき課題を明確にします。
設計・開発準備
自動化する業務の確定
Step.1の分析結果をもとに、どの業務から自動化するかを決定。投資対効果が高く、現場の負担が大きい業務から着手します。
システム設計
御社の業務フローに合わせた専用システムを設計。既存ツールとの連携方法、操作画面のイメージ、運用ルールを具体化します。
開発スケジュールの策定
開発期間、テスト期間、本番導入日を明確にしたスケジュールを作成。いつ何が完成するかが見える状態にします。
開発・テスト運用
システム開発
設計に基づき、御社専用のシステムを開発。進捗は定期的に共有し、途中での修正にも対応します。
テスト運用
本番導入前に、実際の業務でテスト運用を実施。現場からのフィードバックをもとに調整を行い、使いやすさを磨き込みます。
マニュアル作成
現場スタッフが迷わず使えるよう、操作マニュアルを作成。説明会も実施します。
本番導入・定着支援
本番導入
テスト運用で問題がないことを確認し、本番環境へ移行。切り替え時のトラブル対応もサポートします。
定着支援
導入後も伴走を継続。現場で困っていることがないか定期的に確認し、運用ルールの調整や追加改善を提案します。
効果測定・レポート
導入前に試算した削減時間・コストと、実際の成果を比較。投資対効果をレポートにまとめ、経営判断に活用いただけます。
ご契約までのステップとプロジェクトの流れ
お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームよりご相談ください。「何から始めればいいかわからない」「うちの業務でも自動化できる?」という段階でも大丈夫です。担当者より1営業日以内にご連絡いたします。
ヒアリング・無料簡易診断
Web会議で現在の業務課題、使用中のツール、自動化したい業務についてヒアリングします。簡易診断で「どこに自動化の余地があるか」「どのくらいの効果が見込めそうか」をお伝えします。(1時間程度)
調査・ご提案
業務フローの詳細分析、削減可能なコスト・時間の試算、導入スケジュールをまとめてご提案します。何を作るのか、いくらかかるのか、どのくらいで元が取れるのかを具体的にお伝えするので、納得したうえでご判断いただけます。
期間:ヒアリングから2〜4週間以内にご提案
ご契約・キックオフ
ご契約後、プロジェクトチームを編成しキックオフミーティングを実施。関係部門へのヒアリングを開始し、詳細な業務フロー図を作成します。
期間:ご契約後1週間以内に開始
現状診断・優先順位決定
全業務を棚卸しし、どこを自動化すれば最も効果が大きいかを分析。削減時間・コストを試算し、着手する業務の優先順位を決定します。
期間:2週間程度
設計・開発
御社の業務フローに合わせた専用システムを設計・開発。進捗は定期的に共有し、途中での調整にも対応します。
期間:1〜6ヶ月
※開発内容により期間変動します。
テスト運用・本番導入
実際の業務でテスト運用を実施し、現場のフィードバックをもとに調整。問題がなければ本番環境へ移行します。操作マニュアルの作成、社員向け説明会も実施します。
期間:2〜4週間
よくある質問
Q 価格はいくらでしょうか? A 自動化する業務の範囲や開発規模によって異なります。まずは無料ヒアリングで...
自動化する業務の範囲や開発規模によって異なります。まずは無料ヒアリングで御社の課題を整理し、概算費用と期待できる効果をお伝えします。投資対効果を確認したうえでご判断いただけますので、お気軽にお問い合わせください。
Q 社内にどれくらいリソースを準備すればいいですか? A 目安として、6ヶ月間で合計20〜50時間ほどをご準備ください。主にヒアリングへ...
目安として、6ヶ月間で合計20〜50時間ほどをご準備ください。主にヒアリングへの参加、テスト運用時の確認、導入後のフィードバックが中心です。日々の業務に大きな負担がかからないよう進めます。
Q ITに詳しい担当者がいなくても大丈夫ですか? A 大丈夫です。専門知識がなくても進められるよう、私たちが全て設計・開発を担...
大丈夫です。専門知識がなくても進められるよう、私たちが全て設計・開発を担当します。操作マニュアルの作成や社員向け説明会も実施しますので、現場の方が迷わず使える状態までサポートします。
Q どのくらいの期間で導入できますか? A 自動化する業務の範囲によりますが、シンプルなものなら1〜2ヶ月、複雑なシス...
自動化する業務の範囲によりますが、シンプルなものなら1〜2ヶ月、複雑なシステムでも3〜4ヶ月で本番導入が可能です。導入後6ヶ月間の定着支援も含めてサポートします。
Q 既存のシステムやツールとの連携はできますか? A 可能です。現在お使いの会計ソフト、在庫管理システム、Googleスプレッドシー...
可能です。現在お使いの会計ソフト、在庫管理システム、Googleスプレッドシート、各種クラウドサービスなど、既存ツールとの連携を前提に設計します。バラバラだったツールを一つの業務フローに統合することもできます。
Q 契約終了後も相談に乗ってもらえますか? A もちろんです。6ヶ月の伴走期間終了後も、継続サポートや追加開発のご相談に...
もちろんです。6ヶ月の伴走期間終了後も、継続サポートや追加開発のご相談に対応しています。運用していく中で出てきた改善要望にもお応えします。
Q 本当に効果が出るか不安です A 導入前に「年間〇〇時間削減、〇〇万円相当のコスト削減」を具体的に試算しま...
導入前に「年間〇〇時間削減、〇〇万円相当のコスト削減」を具体的に試算します。導入後は実際の成果と照らし合わせてレポートにまとめますので、効果を数字で確認できます。試算の段階で効果が見込めない場合は、正直にお伝えします。