「ブログを作りたいけど、サブドメインとサブディレクトリどっちがいいのか」
「サブドメインにするとSEOへの影響ってどのくらいあるのか」
ホームページの配下にブログなどを立ち上げるとき、別サイト(サブドメイン)として立ち上げるか、サブディレクトリで作るかで悩む運営者は少なくありません。
サブドメインとは「blog.kyoto-kaitori.co.jp」のように、現在のURLの『前』に文字を足して作る別サイト扱いのURLのこと。
サブドメインとサブディレクトリで、SEOへの影響は大きく変わりません。ただし、本体サイトの評価をどれだけ引き継げるか変わってくるため、扱うテーマによって使い分けましょう。
この記事では、サブドメインの概要やサブディレクトリとの違い、それぞれの使い分けを解説します。評価を正しく受け継ぎ、アクセスの集まるサイトを作れるので、参考にしてください。

EXTAGE株式会社
代表取締役社長
SEO歴10年。上場企業を含む200社以上のSEO・Webマーケティング支援を実施。KADOKAWA社より『文章で金持ちになる教科書』『Webライターが5億円稼ぐ仕組み』を出版。
サブドメインとは?
サブドメインとは、現在使っているドメイン(URL)の前に、任意の文字列をドット(.)で区切って追加したドメインのことです。
たとえば、本ドメイン「kyoto-kaitori.co.jp」であれば、サブドメインは次のようになります。
本ドメイン:kyoto-kaitori.co.jp
↓
サブドメイン:blog.kyoto-kaitori.co.jp
身近な例では、Yahoo!(yahoo.co.jp)が以下のようにサービスごとにサブドメインを使い分けています。
| サービス名 | URL |
|---|---|
| Yahoo!検索(本ドメイン) | www.yahoo.co.jp |
| Yahoo!ニュース | news.yahoo.co.jp |
| Yahoo!ショッピング | shopping.yahoo.co.jp |
| Yahoo!天気 | weather.yahoo.co.jp |
このように、ひとつのブランドがテーマの異なる複数のWebサイトを展開するときに使われます。買取店のサイトなら「blog.kyoto-kaitori.co.jp(ブログ)」や「recruit.kyoto-kaitori.co.jp(採用サイト)」のような形です。
サブドメインとサブディレクトリのSEO的な違い
サブドメインと混同されやすいのがサブディレクトリです。
サブディレクトリとは、本ドメインの後ろにスラッシュ(/)で区切って文字列を足したもので、本ドメイン配下のフォルダとして扱われます。
| 種類 | URL構成(例) |
|---|---|
| 本ドメイン | kyoto-kaitori.co.jp |
| サブドメイン | blog.kyoto-kaitori.co.jp |
| サブディレクトリ | kyoto-kaitori.co.jp/blog/ |
サブドメインは「別サイト」、サブディレクトリは「同じサイトの中の階層」と認識されます。両者はGoogleからの扱われ方が違うため、SEO面でいくつかの差が生まれます。
それぞれ詳しく解説します。
SEO評価の引き継ぎ方
サブドメインとサブディレクトリのもっとも大きな違いは、本体サイトからのSEO評価の受け継ぎ方です。
ざっくりいえばそのドメインが検索エンジンからどれだけ信頼されているかを示す『ドメインパワー』のことを指す。
福田卓馬良質な記事や他サイトからのリンクが集まったサイトほど、ドメインパワーが高くなります。
自社のドメインパワーは、ウェブサイトオーソリティチェッカーという無料ツールなどで調べられます。

サブディレクトリは本ドメインのフォルダなので、ドメインパワーをそのまま継承できます。したがって、本体サイトに評価が集まっていれば、新しく追加したサイトも検索順位が上がりやすくなります。
一方、サブドメインは本ドメインとは別サイトとして扱われるため、評価の引き継ぎは「一部」のみ。運営元が同じと認識されれば、ドメインパワーが継承されますが、基本は新規サイトに近い状態から評価を積み上げていく必要があります。
ペナルティを受けたときの影響
Googleのガイドライン違反などでペナルティを受けた場合、影響の広がり方にも差が出ます。サブディレクトリは本ドメインと一体のため、ペナルティがサイト全体に及びます。
サブドメインは別サイト扱いになるぶん、片方がペナルティを受けても、もう一方への影響は軽微で済みます。
リスクを切り分けたいときには、サブドメインが適しているといえるでしょう。
Googleの公式見解
Googleは公式に「どちらを選択しても、インデックス登録や掲載順位に大きな影響はない」との見解を示しています。
管理しやすい方を選べばよい、というのが基本スタンスです。
しかし、実務上は本ドメインの評価の引き継ぎやすさやテーマ分散リスクに差があるため、コンテンツの関連性やサイト戦略に応じた選択が重要です。
福田卓馬公式見解は尊重しつつ、扱うテーマに合わせて選ぶのが現実的です。
※出典:Google Search Central「多地域、多言語のサイト」
サブドメインとサブディレクトリのSEO的な使い分け
サブドメインとサブディレクトリの違いを理解したうえで、自社サイトにはどちらが最適かを判断するために、使い分けのポイント解説します。
上記のポイントを見ながら、自社サイトに合ったドメインを選択していきましょう。
コンテンツのテーマ・関連性
一番の判断基準は、本ドメインと新しく作るブログのテーマがどれだけ近いかです。関連性が高いならサブディレクトリ、大きく異なるならサブドメインが基本です。
たとえば「kyoto-kaitori.co.jp」を運営するブランド買取店のWebサイトでは、配下に作りたいブログのテーマで次のように分かれます。
| ブログのテーマ | 適切なドメイン構成 |
|---|---|
| ブランド品・貴金属の買取相場やコツ | サブディレクトリ(/blog/) |
| 京都の観光・グルメ情報メディア | サブドメイン(blog.〜) |
買取のノウハウブログなら本業であるブランド買取とテーマが近いので、サブディレクトリでサイト全体の専門性を高めるのが得策です。まったく畑違いのメディアを始めるなら、サブドメインで切り分けましょう。
SEO戦略とターゲットキーワード群
狙うキーワードが本ドメインと地続きなら、サブディレクトリでサイト全体のテーマ性を強化するのが基本です。逆にキーワード群のテーマが大きく異なると、1つのサイトに混在させることで評価がぼやけてしまいます。
先ほどの買取店の例で考えると、以下のようなイメージです。
| 事例 | 最適なドメイン |
|---|---|
| 「ロレックス 買取 相場」「金 買取 京都」など買取系のキーワードだけ | サブディレクトリにする |
| 「ロレックス 買取」「京都 ランチ おすすめ」など別ジャンルが混在 | サブドメインで分ける |
ひとつのドメインに異なるテーマを詰め込むと「結局このサイトはどんなテーマなのか」がGoogleに伝わりにくくなることを知っておきましょう。
ポイント3:将来的なサイト拡張計画
この先ブログをどう育てたいかでも選択は変わります。判断はシンプルで、派生させたいならサブドメイン、深掘りしたいならサブディレクトリです。
たとえば、買取ブログを起点にしつつも、いずれは「不動産」「保険」といった別事業のメディアに派生させていきたいなら、サブドメインで作るほうがよいでしょう。
あくまで本業であるブランド買取を深掘りしたブログを育てていきたいだけなら、サブディレクトリが適切です。
福田卓馬あまり考えていないという方は、上述したサイトテーマだけ知っておけば問題ありません。
サブドメイン・サブディレクトリがそれぞれ向いているケース
ここまで判断ポイントを紹介してきましたが、「読んでも結局どっちか決めきれない」という方向けに、向いているケースを整理します。当てはまる項目が多いほうを選べば大きく外しません。
- 本業と大きく異なるテーマのブログ・サイトを作りたい
- 将来的に複数の事業・テーマへ派生させたい
- 本体サイトのドメインパワーがすでに十分高い
本業とかけ離れたテーマを扱うなら、サブドメインで別サイトにしたほうが、それぞれの専門性を保てます。事業を横に広げる構想があるときや、本体がすでに評価を持っているときも、独立性の高いサブドメインが活きます。
- 本業に関連するテーマのブログを作りたい
- 本体サイトの評価を活かして早く上位を狙いたい
- 本体サイトの評価(ドメインパワー)がまだ低い
本業と関連するブログなら、サブディレクトリで本体の評価をそのまま活かせるため、立ち上げから上位表示までが早くなりやすいです。
とくに、本体サイトの評価がまだ低い段階では、サブドメインにしても引き継げる評価がほとんどなく、サブディレクトリのほうが有利です。
方向性が決まったら、次の章で具体的な作り方を確認しましょう。
サブドメインの作り方5STEP
サブドメインは、本ドメイン(独自ドメイン)を取得済みのサイトなら誰でも追加できます。基本の流れは以下の5STEPです。
それぞれ詳しく解説します。
STEP1:サブドメイン名(接頭辞)を設計する
サブドメインの接頭辞は、見ただけでどんなサイトか直感的にわかる名称にするのがおすすめです。短く、英語小文字で、内容を表す単語を選びましょう。
たとえば「kyoto-kaitori.co.jp」の買取店なら、以下のように設計します。
| サブドメイン名の例 | 用途 |
|---|---|
| blog.kyoto-kaitori.co.jp | 買取ノウハウのブログ |
| shop.kyoto-kaitori.co.jp | ネット買取・ECサイト |
| recruit.kyoto-kaitori.co.jp | 採用サイト |
一度公開したサブドメイン名はURLとして固定されます。あとから変更するとSEO評価をリセットするリスクがあるため、最初の設計で慎重に決めましょう。
STEP2:ドメイン管理サービスにログインする
本ドメインを取得しているサービス(レンタルサーバーやドメイン登録業者)の管理画面にログインします。代表的なサービスとサブドメイン設定の場所は以下の通りです。
| サービス名 | サブドメイン設定の場所 |
|---|---|
| ConoHa WING | サーバー管理 > ドメイン |
| エックスサーバー | サーバーパネル > サブドメイン設定 |
| さくらのレンタルサーバー | ドメイン/SSL > ドメイン新規追加 |
| ロリポップ! | サーバーの管理・設定 > サブドメイン設定 |
ConoHa WINGなら、まず上部タブから「WING」を選択したのちに「サイト管理」を選択します。

右上のボタンからドメインを追加します。

ドメインの種別で「サブドメイン」を選択したら、文字列を入力し、サブドメイン追加したい親ドメインを選択しましょう。無料独自SSLは「利用する」を選択してください。

本ドメインをA社で取得し、別のB社でサイトを運用している場合は、DNSレコードの設定変更が必要です。B社のIPアドレスをA社のDNS設定に登録しましょう。
STEP3:サブドメイン追加画面で設定する
ここではConoHa WINGを例に、具体的な追加手順を解説します。
- 「サーバー管理」を選択
- 「ドメイン」を選択
- 「+ドメイン」を選択
- 「サブドメインを追加」を選択
- STEP1で決めたサブドメイン名を入力
- 「保存」を選択

他のサービスでも、基本の流れは「ドメイン管理画面で接頭辞を入力して保存」というシンプルなものです。設定の反映には数分〜数時間かかる場合があります。
STEP4:SSL証明書を発行して有効化する
サブドメインは原則として、本ドメインとは個別にSSL証明書を発行する必要があります。SSL未対応のままだとブラウザに「保護されていない通信」と警告が出て、ユーザーの離脱やSEO評価の低下を招きます。
ConoHa WINGの場合、以下の手順で無料SSLを発行・有効化できます。
- 「サイト管理」>「サイトセキュリティ」を選択
- 「独自SSL」タブから対象のサブドメインを選択
- 「無料独自SSL」を「利用する」に設定
- ステータスが「利用中」になれば有効化完了
運用するサブドメインが少数なら無料SSLで十分です。多数のサブドメインを運用する予定なら、「*.kyoto-kaitori.co.jp」のように一括でカバーできるワイルドカード証明書(有料が主流)も検討しましょう。
STEP5:WordPress等のCMSをインストールする
公開準備が整ったら、サイト構築用のCMS(多くはWordPress)をインストールします。ConoHa WINGなら、以下の手順で数クリック完了します。
- 「サイト管理」>「サイト設定」>「アプリケーションインストール」を選択
- 「WordPress」を選択
- 「インストール先URL」で作成したサブドメインを選択
- サイト名・ユーザー名・パスワードを入力して「保存」
「インストール先URL」でサブドメインを選ぶだけで、その配下に独立したWordPressサイトが立ち上がります。本ドメインのWordPressとは分離されるため、テーマやプラグインも自由に設定できます。
とはいえ「自分でサーバーやWordPressをいじるのは不安」「失敗して本業に支障が出るのは避けたい」という経営者の方も多いはずです。
福田卓馬設計から立ち上げ、SEOまで含めてプロに任せたほうが、結果的に早く成果につながるケースも少なくありません。
どの会社に頼めばいいか迷う方は「SEO対策会社おすすめ|失敗しない選び方と比較ポイントを解説」の記事を参考にしてください。

サブディレクトリの作り方
「本業に関連するブログを追加したい」といった方は、サブディレクトリで作るのがおすすめです。サブドメインと違い、DNSやSSLの個別設定が不要で、手順もシンプルです。
それぞれ詳しく解説します。
STEP1:ディレクトリ名(例:/blog/)を決める
まずは本ドメインの後ろに付けるディレクトリ名を決めます。ブログなら「/blog/」、コラムなら「/column/」のように、中身が一目でわかる短い英単語にするのがおすすめです。
| ディレクトリ名の例 | 用途 |
|---|---|
| kyoto-kaitori.co.jp/blog/ | 買取ノウハウのブログ |
| kyoto-kaitori.co.jp/column/ | コラム・お役立ち記事 |
| kyoto-kaitori.co.jp/case/ | 買取事例の紹介 |
STEP2:WordPressをサブディレクトリにインストールする
レンタルサーバーのWordPress簡単インストール機能で、「インストール先URL」を「kyoto-kaitori.co.jp/blog/」のようにサブディレクトリ指定するだけで完了します。DNSの追加設定は不要です。
福田卓馬SSLも本ドメインの証明書がそのまま使えるため、個別発行は必要ありません。
STEP3:本体サイトからブログへの導線を設置する
最後に、本体サイトのグローバルナビやフッターから、作成したブログ(/blog/)へのリンクを設置します。本体サイトと行き来できる導線を作ることで回遊性が高まり、追加した記事も評価されやすくなります。
- ヘッダー・グローバルナビゲーション
- フッターメニュー
- トップページのバナーや新着記事枠
本体サイトとSSL・ドメインを共有できるので、サブドメインより手間もコストもかかりません。本業と関連するブログなら、まずはこちらを検討するとよいでしょう。
サブドメイン運用で押さえるべき注意点
サブドメインを公開したあとも、運用面で押さえておきたいポイントがあります。
それぞれ詳しく解説します。
アクセス解析(クロスドメイン設定)を忘れない
サブドメインは本ドメインと別サイト扱いになるため、そのままではGA4などのアクセス解析で本ドメインとサブドメインのセッションが途切れてしまい、正しいユーザー行動を追えません。
GA4の場合、データストリーム設定内で「タグ設定を行う」→「ドメインの設定」に進み、本ドメインとサブドメインをすべて登録すれば解決できます。複数サブドメインを運用するなら、必ず初期段階で設定しておきましょう。
福田卓馬「サブドメイン アナリティクス」で検索されるほど、ここでつまずく方は多いです。公開直後に設定しておくと、あとで計測データが分断されず安心です。
本体HPからサブドメインへの動線を必ず作る
サブドメインは独立サイト扱いになるぶん、放っておくと孤立したサイトになりがちです。本体HPのトップ・ヘッダー・フッターからサブドメインへのリンク動線を張ることで、運営元の同一性をGoogleに伝え、評価の引き継ぎと回遊を促せます。
具体的には、本体HPのグローバルナビやフッターに「ブログ」へのリンクを設置し、サブドメイン側からも本体HPに戻る導線を用意します。

作って終わりにせず、双方向にリンクでつなぐことが大切です。この動線設計を怠ると、本体のドメインパワーがあってもサブドメインが伸び悩む原因になります。
サイト構造の変更はSEO評価をリセットするリスクがある
サブドメインからサブディレクトリへ変更すると、多くのページのURLが変わります。URL変更は、検索エンジンが積み上げてきた各ページの評価をリセットしてしまうため要注意です。
評価を正しく引き継ぐには、旧URLから新URLへ「301リダイレクト」をページごとに設定しましょう。
設定を誤ると、検索順位の大幅下落やインデックス削除といった重大なロスを招きかねません。立ち上げ段階で将来を見据えた構造を選び、安易な変更は避けましょう。
リダイレクト設定によるSEO効果や、評価を失わない設定方法について「リダイレクトとは?SEOへの影響」で詳しく解説していますので、参考にしてください。
すでにホームページにアクセスが集まっていて、設定ミスによってアクセスが減るのを避けたいという運営者の方は、プロに相談するのがおすすめです。
福田卓馬EXTAGEでは、初回のみ無料でWebサイトの課題相談を受け付けています。
30分ほどの打ち合わせで、あれにしよう、これにしようと悩んでいたことがかんたんに解決できますので、お忙しい方はご活用ください。
よくある質問
サブドメインとサブディレクトリ、SEOに有利なのはどっち?
テーマの関連性で判断するのが正解です。関連テーマならサブディレクトリ、異なるテーマならサブドメインを選びましょう。Googleの公式見解では「掲載順位に大きな影響なし」とされていますが、実務上は評価の引き継ぎやすさに差があります。
サブドメインで作ったブログが検索されない・インデックスされないのはなぜ?
公開直後は、Googleにまだ認識されていないだけのケースがほとんどです。サブドメインは別サイト扱いなので、Googleサーチコンソールに新しいプロパティとして登録し、サイトマップを送信・インデックス登録をリクエストしましょう。数日〜数週間しても表示されない場合は、noindex設定やrobots.txtでブロックしていないかを確認します。
サブドメインの被リンクは本ドメインにも効果がある?
直接的な引き継ぎはありません。Googleはサブドメインを別サイトとして扱うケースがあるため、被リンクの効果はサブドメイン側に蓄積されます。逆に、本ドメインのペナルティ影響を受けにくいというメリットもあります。
途中でサブドメインからサブディレクトリに変更できる?
技術的には可能ですが、URLが変わるため301リダイレクトの設定が必須です。設定を誤ると検索順位の大幅下落を招くため、サイト立ち上げ時に慎重に構造を決めましょう。
サブドメインを複数作りすぎるとSEOに悪影響はある?
サブドメインの数自体がペナルティになることはありませんが、管理が行き届かずコンテンツの質が低下するリスクはあります。運用リソースに見合った数に留めるのが鉄則です。
「うちのサイトはサブドメインにすべき?」
「後から後悔したらどうしよう…」
そうお悩みでしたら、EXTAGEの『SEO無料相談』をご活用ください。サイト構造をどうしたらSEO的に最適なのか、たった30分のレクチャーで明らかになりますので、気軽に相談してください。

